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キャッシング利用して服を買ったときの体験談

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実家を離れて東京で派遣社員として働いて8年が経ちましたが、地元での友人とはすっかり疎遠となってしまい都内ではあまり友人が居ないので少々寂しい生活を送っています。
そんなある日、高校の友人から連絡があって近いうちに東京に引っ越してくるとの話を受けました。
友人に合うのでオシャレな格好をしようと思い家にある服を物色していたのですが、サイズがあわなかったりボロボロになってしまった服ばかりだったので新たに購入することにしました。

調べていたところ、キミノリモリシタブランドの服を見つけました。
ワイルドでありながらスタイリッシュなデザインが私の好みだったので早速購入しようと思ったのですが、一式そろえるとなると全くお金が足りないのでキャッシングでお金を借りる事にしました。
キャッシングは初体験なので不安でしたが、受付の方の丁寧な説明で難なく手続きを終えました。

キャッシングで得たお金でキミノリモリシタの服を購入することが出来て一安心。
友人からも評価が高かったのでキャッシングとキミノリモリシタの服には感謝しています。

不安だったキャッシング利用の際の金利手数料に関しても、驚くほどの低金利だったのでホッとしました。

ブラックでも融資は可能な方法はある?

ブラックでも融資は可能な方法といえば、悪徳業者から借りるしかありません

そもそも、このような宣伝を行うのは悪徳業者しかいないので、すぐに気づくかもしれません。
大手が甘い宣伝を行わないのには理由があります。
相手を選ばずに融資すれば、そのリスクは業者が背負うことになるからです。
回収できなくなって損をするのは業者なのです。
法的に債務整理を行われれば、大きな損害となります。
ブラックでも融資は可能ということは、危険な顧客が多くなるということです。
将来的に債務整理をされる可能性が非常に高いです。
債務整理をすることを前提として借りる人までいるのです。
ブラックでも融資は可能な危険な方法には、友達に借りてもらうという手段があります。

ただし、この方法はトラブルに至る可能性が極めて高いです。
自分が返済できなくなったら、友達が返済しなければなりません。
その場合、友達の利用履歴に傷が付いてしまうのです。
すると、友達がローンを利用したいときに、利用できないという事態が生じます。

自分以外の人に借りてもらう方法は、悪徳業者の手法の一つでもあります。
アルバイトなどの名目で、自分名義でお金を借りさせるのです。
当然、相手が返済してくれるはずはありません。
ブラックで借りるという考えは持たないことです。

バイク購入のために消費者金融を利用

わたしはどうしても欲しいものがあり消費者金融を利用しました。
どうしても欲しいものとは5万円の中古バイクです。
5万円にしては非常に状態がよく、この先このようなバイクには出会えないと感じたのです。

見つけたときにすぐに手に入れたいと思い消費者金融を利用しお金を借りることにしました。
消費者金融はコンビニのATMからも借り入れをすることができるので、バイク屋の近所のコンビニを利用しました。
そのときは財布に5万円が入っていなかったので消費者金融を利用しなければ手に入れることができませんでした。

しかし消費者金融を利用することで運命的に出会ったバイクを購入することができたのです。
中古バイクは状態がいいものが出るとすぐに買い手が決まってしまいます。
ですので出会って気に入ったらすぐに購入しないと後悔することになってしまうのです。
いいタイミングを逃すことなく手に入れることができたので非常に満足しています。
借りたお金は来月の給料から返済したいと思います。

少しの利息を支払ってでも欲しいものを諦めることなく手に入れることができるので、消費者金融は非常に便利なものだと感じます。
また運命的に出会ったものがあれば消費者金融を利用して購入したいです。
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生活のためカードローンに申込み

20代の自営業者です。
私の仕事は、経験を重ねてお客様を増やしていくことで徐々に収入が上っていくタイプのものですので、まだ事業を始めたばかりの身では、安定していて十分な収入を稼ぐことはできません。
既に実家から出て自立しているので、毎月の生活費は自分もちですが、正直、苦しい時もあります。
先日は特に普段よりも売り上げがなく、生活が苦しくてお金が必要になってしまい、やむなく銀行や消費者金融でカードローンの申込みをしました。

まだ社会人として間もない人間ですので、カードローンの審査が通るかどうか心配でしたが、3日もたたずに両方のカードローンで10万円の現金を手にすることができました。
おかげで何とか収入がないその月に、家賃安い光熱費の滞納をすることもなく生活でき、事業も続けることができました。
翌月からは何とか収入も戻ってきましたので、毎月最低限の金額のカードローンの返済が、なんとかできています。
あの時にカードローンが利用できなかったら、生活することも叶わず、事業をやめて実家に戻ることになっていたでしょう。
若輩者の私でもローンの審査を通してくれたこと、すぐに現金を渡してくれたことがとてもありがたかったです。

サラ金とカードローンについて

現在、カードローンを提供している貸金業者の中では消費者金融がありますが、この消費者金融は、過去には「サラ金」と呼ばれていました。
これは「サラリーマン金融」の略です。
融資というと企業に対して行うのが一般的だった時期に、企業ではなく一般個人に貸し付けると言うことが行われたのがその始まりだと言えるでしょう。
当時はサラリーマン、つまり正社員として働いている人が多かったためにサラ金と呼ばれるようになったのです。
形態としてはカードローンの形態をとっている場合もありましたし、窓口で色々な手続きをするという形態がとられたこともあります。
サラ金という言葉は、どちらかというと良いイメージを持たれていなかったようです。
少し軽蔑的に使われていたと言うこともあります。

そもそも借金というもの自体があまり良いイメージではありませんでしたから、仕方がないと言えば仕方がないことなのです。
そのために、イメージアップとして色々な言葉が使われるようになります。

カードローンという言葉もその一つだと言えるでしょう。
カードローンという言葉以外にも、消費者金融、キャッシングなどの言葉が使われるようになり、カードローンはイメージアップに成功したと考えられます。

借入件数が多くても、救済可能のおまとめ

本当に驚くほどの件数の借入をしている人がいるようです。

もちろんキャッシング用のカードだけではなく、クレジットカードなども関係してきますので、五社や六社など珍しいことでもありません。
私自身も財布の中を覗いてみると、クレジットカードが3枚と種皮社金融のローンカードが一枚、銀行のキャッシュカードに合体したローンカードが一枚あります。
全て使っていますので、五社との取引をしていることになります。
そんなに収入の悪くない私でも、五社を一度に支払う時が辛いという状況が起こった時には、ローンカードでキャッシングをして、まとめてしまいます。
衣食住の90%がクレジットカードでの購入になりますし、私学に入学する子どもの学費やその他が必要な時期が重なる時など、目も当てられません。
生活に使うクレジットカードは月々10万円を超しますので、これはリボにはできません。
家族旅行などの支払いや電化製品の買い換えるために使っているクレジットカードは、リボにしていますが、次から次にまとめたように家具類や電化製品を買わなければならない時もあります。
そうして借入件数が増えるというのは、どこの家庭でも普通にあることあることなのですが、そこから借金地獄に陥る人もいます。
そんな時に救済可能なのがおまとめローンなのです。

50代公務員I.U.さんのキャッシング体験談

小学校の校長をしている私にとって、
3月4月という時期はとても忙しい時期だ。
それと同時に、出費もかさむ。
財布から一万円札がどんどんなくなっていく。
転任する先生たちのための送別会
転任してくる先生たちの歓迎会などがある。
ここだけの話し、教員の宴会というのは意外と派手なものなのだ。
2次会は当たり前で、3次会まで付き合わされることもある。
50歳を過ぎた私にはかなりきついものがあが、
校長という立場から行かざるを得ない。

たとえ途中で抜けることができても、ilm03_be02021-s
それなりの金額を置いていかなければならないだろう。
また、春休み中に結婚をする先生が2人もいる。
そのほか、PTA会長からも慰労会の誘いを受けている。
妻に相談したところで、小遣いを増やしてくれるわけでもない。
仕方がない、銀行のキャッシングで
何とか乗り切るほかに道はなさそうだ。
キャッシングのことを妻が知ったら、きっと小言を言うだろう。
そのため、何とかすぐ返済できる額にしたかったが、
高校時代の同窓会の話がもちあがってしまった。

私のために春休みにしたと言われては、参加しないわけにはいかない。
これでは、妻に内緒でキャッシングはできないだろう。
全く頭の痛い話だ。
妻の小言を覚悟で話を繰り出すしかないようだ。

ソーシャルレンディング

一般の人がお金を借りるということになりますと、銀行や信用金庫などの金融機関や、クレジットカードのキャッシング枠、消費者金融などというところが一般的になります。
これから紹介するソーシャルレンディングというのはお金を借りたい人に加えてお金を貸したい人の要望に応えてくれる新しいサービスということになります。

ソーシャルレンディングというのは、お金を借りたい個人(ボロワー)とお金を貸したい個人(レンダー)をつなぐ融資仲介サービスになります。
こういうサービスのことをP2P融資や個人間融資と言ったりします。
個人がボロワーだけでなく、投資対象としてレンダーになることもできるという画期的なサービスになります。
日本では2008年にmaneoで最初にこういったサービスが開始された後、2009年にAQUSH、2011年にSBIソーシャルレンディングで同様のサービスが開始されました。
こういったサービスを利用してお金を借りるにはこういう会社のサービスに対して申し込むということが必要になります。
maneoに関してはオークション型(金利はレンダー側による入札によって決まる)、他の2社に関してはマーケット型(金利がマーケットによって公正に決定される)という風に言われています。

自己破産してもキャッシングする方法

自己破産をしてしまうと、
しばらくの間は信用機関に一定の情報が掲載されてしまうため、
クレジット、ローン契約などができないとされています。

しかし、自己破産後7年ぐらいを皮切りにクレジットカードを所有したり、
キャッシングしたりできるようになったという声を聞いた事があります。
これはどういうことなのでしょうか。

ある一定の期間、
信用機関に自己破産をしたことがわかるような情報が掲載されますが、
これが5年間が保有期間とされており、それ以降は情報が掲載されません。
そのためクレジットカードを作る手続きをとった場合、
審査が通ってしまうことがあるようです。

こうして再びクレジット決済やキャッシングができるようになるのです。
ただこの期間もあくまでも信用機関が保有している機関であり、
各企業ごとには保有期間を決めるものはありません。

そのため以前に自己破産などをして際に、
そのクレジットカード会社を契約していたら再び作ることは難しいと言われています。
ただ生活していく中でどうしてもお金に困ってしまうことはよくあります。
いくら前回が自己破産
という結果に終わったとしても
めげずに何度もキャッシングやクレジットカードの手続きをとりましょう。
いつか審査が通り日が来るはずです。

札幌におけるキャシング

ilm2007_01_0646-s私は札幌に住んでおりまして、
32歳になります。
大学時代のお話ですが、
当時パチスロに嵌っていまして、
運が良ければ
20万円以上勝てる
という今では考えられない様な
景気の良い時代でした。
当然そういった
爆裂台に好んで座り、
勝ったり負けたりの繰り返しでした。

大学生という事と住んでた場所の隣がパチンコ屋
という、スロッタ―にはもってこいの環境でした。
いつも勝てる訳は無く、
一時、ずっと負け込んでしまった時期があり、
貯金も無くなり、
それでも打ちたいと思い、ある日キャシングに手を出してしまいました。
キャシングは初めての経験でしたので、
とても怖くまずいなと思いながら審査を受けていた記憶があります。
アルバイトをしていたので、審査も問題無くまず20万円程、借りました。
札幌の平岸あたりの消費者金融でした。
そのお金でまたもや毎日パチンコ屋に通い、
まさしく社会の底辺の様な生活でした。
友達と一緒に朝から夜まで打っては、自由空間等で泊ってまた並ぶ
という生活がしばらく続きました。
その後は勝ち越す事が多くなり、
なんとか1か月後あたりに全額返済出来たので良かったのですが、
今思えば非常に危険な綱渡りの様な生活だったなと思います。
金利も27%以上でしたし、
借りたお金でギャンブルをして負けたらどうなっていたのだろうと怖くなりました。
今は完全に辞めましたが、ギャンブルで身を滅ぼす人もいる
という事は身を持って教わりました。